企業沿革
| 大正10年 5月 | いづみや呉服店として大阪市西成区花園町に創業 |
|---|---|
| 昭和27年 4月 | 衣料品の販売を主とするいづみや株式会社を設立 |
| 昭和34年 8月 | 第2号店として尼崎市に尼崎店を開店、チェーンストアへの第一歩を踏み出す |
| 昭和43年 4月 | 食料品の取り扱いを開始 日本初のショッピングセンターとして岸和田店を開店 |
| 昭和45年 3月 | 電器、家具の取り扱いを開始 |
| 昭和47年 10月 | 宮崎に宮崎店を開店 |
| 昭和48年 7月 | CI(太陽のマークなど)を導入 |
| 9月 | 大阪証券取引所に上場 |
| 昭和53年 9月 | 東京証券取引所に上場 |
| 昭和54年 6月 | フランチャイズ事業に進出 |
| 9月 | 「いづみや」から「イズミヤ」に社名変更 |
| 昭和59年 3月 | 専門大型店として京都店を開店 |
| 昭和60年 9月 | 「イズミヤカード」発行 |
| 昭和62年 3月 | 関東地区進出の第1号店として牛久店を開店 |
| 平成 6年 7月 | 新しいタイプのスーパーマーケットとして新大宮店を開店 |
| 平成 7年 4月 | 東京都内第1号店として板橋店を開店 |
| 平成 9年 3月 | ハートビル法認定第1号店として南淡店を開店 |
| 平成10年 11月 | 専門大型店業態としてFISMY京都店を開店 |
| 平成11年 12月 | 楽天市場に出店、ネットショッピング事業をスタート(現「アイウィル」) |
| 平成12年 2月 | アーバン型第1号店としてデイリーカナート桑津店を開店 |
| 平成13年 2月 | 環境マネジメントシステムの国際規格ISO14001の認証を本部で取得 |
| 3月 | ネットスーパー「楽楽マーケット」をスタート |
| 10月 | プライベートブランド「good-i」導入開始 |
| 11月 | 「イズミヤクラブカード」全店導入完了 |
| 平成14年 2月 | ISO14001の認証を関東営業部で取得 |
| 平成15年 3月 | (株)はやしと資本業務提携 |
| 5月 | 電子商取引市場WWRE(現「アジェントリックス」)に参加 |
| 6月 | カナート(株)設立 |
| 7月 | スーパーセンター業態の八尾店を開店 (株)友隣、大阪デリカ(株)を完全子会社化 |
| 11月 | 聯華超市と業務提携 |
| 平成16年 3月 | (株)はやしとの店舗交換第1号店として久米田店を開店 |
| 11月 | (株)新興配送サービスと(株)友隣を合併し(株)サン・ロジサービスを設立 オペレーションリーダー制度を導入 |
| 平成17年 3月 | (株)イズミヤ・クリエイティブパワーを設立 |
| 12月 | 滋賀県内第1号店としてスーパーセンター堅田店を開店 |
| 平成18年 4月 | リーダー契約社員制度を導入 衣料新ファッションMDシステム「IF-UP」を稼動 |
| 平成19年 3月 | 光風台店でレジ袋の有料化をスタート (株)カンソーを設立(日泉総合管理、マトバ、イズミ総合サービスの3社合併) 新業態「まるとく市場平田店」を開店 大久保店にて「セルフチェックアウトレジ」を初導入 リーダー契約社員を正社員に登用する制度をスタート |
| 4月 | 桂坂店にてレジ袋の有料化をスタートすると共に京都市及び12の市民団体と「京都市におけるマイバッグ等の持参促進及びレジ袋有料化に関する協定」を締結 |
| 平成20年 3月 | (株)デリカ・アイフーズを設立(イズミヤ惣菜部と大阪デリカを統合) |
| 5月 | 中国蘇州に現地法人を設立 |
| 6月 | 大阪府と大阪府都市農業の推進及び農空間の保全と活用に関する「宣言書」に調印 |
| 8月 | カーボンオフセット付きPB商品第1弾「good-iハートフルお茶パック」を発売 |
| 11月 | 大型SC「阪急西宮ガーデンズ」内に「西宮ガーデンズ店」を開店 |
| 平成21年 1月 | 昆陽店で新楽楽マーケットの取組スタート |
| 6月 | イズミヤカード(株)と(株)レマントラベルサービスが合併 |
| 8月 | イズミヤ・ユニー・フジ共通PB「Style ONE」第一弾発売 |
| 9月 | (株)テンファッションズと(株)ペリカンが合併し、(株)ビーユー発足 |
| 平成22年 2月 | 大阪府立大学と地域貢献パートナー協定を締結 |
| 2月 | 伊藤忠商事(株)と資本業務提携の覚書を締結 |













