トレーサビリティ

トップ トレーサビリティ >宮崎赤鶏の生産情報

宮崎赤鶏の生産情報

グッド・アイ クオリティ宮崎赤鶏の生産情報

※くずは店、茨木店、牛久店、八千代店、検見川浜店、小山店、板橋店、フィスミー店舗では取扱っておりません

おいしさの理由

宮崎赤鶏のイメージ

■おいしさの理由

ヨーロッパ原産の地鶏を改良して交配し、歯ごたえと旨みのある「宮崎赤鶏」の原種鶏が誕生しました。その原種鶏の交配から「宮崎赤鶏」の種鶏を生産し、そこから雛を生産するいう一貫生産を行っています。

【長期飼育】

一般的な鶏は約52日〜55日の飼育期間に対して、「宮崎赤鶏」は60日から75日の長期飼育です。

【旨みの主成分であるイノシン酸が多く含まれています】

一般的な鶏はもも肉100g中372mgのイノシン酸含有量に対して、「宮崎赤鶏」は約1.2倍の455mgのイノシン酸の含有量があります。
イノシン含有量の比較データ

■飼料のこだわり

腸の働きを活性化させる生菌剤(カルスポリン)を活用することにより、鶏がおなかの中から健康に育ちます。
専用配合飼料により、ビタミンEを強化しています。

ページトップへ

特徴 あんしんの理由

■生産管理

宮崎県一円の14の契約農家で飼育されており、生産履歴が明確です。

■衛生管理

処理・カット工場とパックセンターの衛生管理・細菌検査を定期的に実施しています。

ページトップへ

流通

【産地】
宮崎県の「指定農場」にて、厳格な「飼育管理基準」に基づき生産しています
  【処理・カット工場】
(株)児湯食鳥「都城工場」にて、厳格な「衛生管理基準」に基づき処理・加工しています
  【食鳥検査】
国の定める「食鳥検査制度」により獣医の資格をもつ「食鳥検査員」によって、1羽1羽、3段階で鶏の健康を検査しています
 

【店頭】

 

ページトップへ

生産者


ケイエスファーム野田原
鎌田義春さん

ケイエスファーム渕脇
海野傑さん

ケイエスファーム
水鳥・押川
森次男さん

ケイエスファーム菊地
河野正敏さん※

江藤靖典さん

有川幸代さん

有馬アイ子さん

村野清則さん

河野繁蔵さん

鮫島実桾さん

高山幸哉さん

土工善一さん

山下光夫さん
     
※河野正敏さんは個人農場からも出荷しています。
宮崎赤鶏生産者所在地 宮崎赤鶏生産農場風景
【生産地】 【農場風景】

生産者一覧

農場名住所鶏舎数
(株)ケーエス・ファーム押川 宮崎県児湯郡川南町 3
(株)ケーエス・ファーム菊地 宮崎県児湯郡川南町 3
(株)ケーエス・ファーム野田原 宮崎県児湯郡川南町 5
(株)ケーエス・ファーム渕脇 宮崎県児湯郡川南町 6
(株)ケーエス・ファーム水鳥 宮崎県児湯郡川南町 2
有川 豊・幸代 宮崎県都城市 2
有馬俊雄・アイ子 宮崎県北諸県郡高城町 3
河野正敏 宮崎県児湯郡都農町 6
河野繁蔵 宮崎県北諸県郡高城町 2
鮫島実桾 宮崎県小林市 2
高山幸哉 宮崎県児湯郡川南町 3
村野清則 宮崎県北諸県郡高城町 2
江藤靖典 宮崎県児湯郡川南町 3
土工善一 宮崎県児湯郡川南町 3
山下光夫 宮崎県児湯郡高鍋町 3

ページトップへ